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2026年7月13日
お客様から写真をお送りいただきましたのでご紹介します。
「レイチューンと48日目 釣れた理由を考えた ルアーを使う前にはルアーの特徴、コンセプト、 上原様のコメントなどに目を通している 釣りをして、疲れた時に空を見上げながらルアー手に取り細部まで見たり手のひらで転がしたりしながら、リップの形状、種類、ボディー形状ウエイトバランスなどに詰まった色々な方の考えや気持ちにも想いを馳せる 当たり前に釣れまくるルアーでもあるけど、 そんな事を思わせてくれるすごい魅力のルアーです。」
2026年7月12日
お客様から写真をお送りいただきましたのでご紹介します。
「レイチューンとの47日目 届かなかった理由を考え出勤前の答え合わせに。 大淵の複雑な下からの反転流 上層部の早い流れにラインを持っていかれ底まで届いていないと思い振り返り見直し 着水と同時にロッドを半分水面に突っ込みリールのみでアクション。 phase TYPEⅣのステイ能力をいかして、移動距離を最小限に ルアーが吸い込まれる感覚が明らかに分かりました。 ネットに入らず自ら入水し抱えながらキャッチしました。 早朝の山で喜びの歓喜を上げた60オーバーの個体です。 ルアーそれぞれにコンセプトがあり操る楽しさを再認識しました。」
2026年7月12日
2026年7月11日
2026年7月 9日
お客様から写真をお送りいただきましたのでご紹介します。
「レイチューンと出会い46日。連日、先輩や友人から大型ヤマメの釣果報告が届く。真っ先に悔しさより嬉しさが浮かびます。やはり連日の雨を意識してとのことでした。場所や時間帯はちがども繋がりが背中を押してくれました。磨きに磨いた日本刀のようなこの一体に全てをかけて挑みましたが、まだ私には届きませんでした。釣れる理由。釣れない理由。考えるのも釣りの楽しみ。」