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2026年7月 6日
お客様から写真をお送りいただきましたのでご紹介します。
「約2年ぶりに入渓する山岳エリアを友人と川歩き。まずは鱒を探し見つけてからアプローチ。少しカーブ気味でフラットな流れに定着していた虹鱒。SA52RSをボトムシンクロ気味に流して口元付近で。ルアーを少しリフトさせると一発でバイト。山奥のワイルドレインボーにルアーセレクト、トレースライン。それに一投で口を使わせる事、全てが読み通りハマって。久しぶりに痺れた釣行でした!」
2026年7月 5日
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「ピタリと止めた瞬間バイトしてくれました!とにかく扱いやすいです」
2026年7月 5日
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「小渓流にて同行者のルアーを見切り、追って来ない良型のニジマス。試しに先日送っていただいたエレメントをキャスト。見事に1投目でヒット!素晴らしいミノーですね!」
2026年7月 3日
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「レイチューンと出会い41日。フルハンドメイドミノーに魅せられ、レイチューンをより深く知っていく中で、自分の中の「絶対の正義」が音を立てて崩壊しました。それがシングルフックでした。それまでは「トレブルフックこそが捕獲の絶対条件」と思い込んでいたのに、ルアーのコンセプトやビルダーさんの思いをブログなどで何度も読んで考え抜いた末、自分の決断でシングルフックに全振りしました。そこから待っていたのは、フッキング後からの「8連続バラシ」という厳しい現実。それでも心が折れずに続けられたのは、水抜けの良さがもたらす、明らかにトレブルとは違う「アクションのキレの凄さ」を体得してしまったからです。今朝は連日の雨でプラス50cmの大増水。コーヒー牛乳手前の激濁りの中、出勤前のわずかな時間の一発勝負でした。あえてリップ無加工のオリジナル「DP62RS Mark3」を選び、押しが強い激流に流されないよう、ボトムバンピングを絡めた縦のアクションで、大淵のワンド払い出しをタイトに、ド派手にアピールして引きずり出したのがこの1匹です。メジャーを外したこの魚、サイズは大きく無くても、私にシングルフックの持つ本当の「答え」をひとつ教えてくれました。」
2026年6月30日
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「1ヶ月前、レイチューンのフルハンドメイドと偶然出会い恋におちとりこになりました。何より釣りが楽しい事を思い出させてくれた事に本当に感謝しています。日々精進。釣りも写真も上手くなりたいです。」